米雇用統計は想定をやや上回る結果となり、ドル円は短期的に上昇しましたが、トランプ政権の対外関税政策に対する不透明感も相まって、相場は上下に揺れ動く一週間でした
EAは、先週あまり動かせなかった。
📊 今週の主な経済指標(7月7日〜11日)
7月9日(水)
・米国:6月FOMC議事録公表(政策方針の方向性確認)
EA稼働方針↓
7月9日(水)のFOMC議事録および雇用関連指標前後は完全停止。
他の日は通常運用で進めますが、相場全体がトランプ関税政策の不透明感に揺れる可能性が高いため、ロットは控えめに慎重運用を継続します。
今回の週も、引き続き慎重スタンスで安定した運用を志向します。必要であれば週後半の指標結果やEAの実績詳細も追記可能ですので、お気軽にお知らせください。


